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薬のあおい
蓮田市本店



豊かな食卓とは!
身近で採れた旬の新鮮な野菜や魚を食する、本当の豊かさ、本当の贅沢を思い出したいですね!
6月12日読了時間: 1分


43周年を迎えました。
1983年に「あおい薬局」として開局し、この4月で43周年を迎えることができました。昨年11月からは「薬のあおい」として新たなスタートを切りましたが、このように43周年を迎えられたのも、ひとえに皆様のおかげです。 先日、43周年イベントとして、ヒノキ肌粧品美容部員によるお手入れ会および骨密度測定会を開催いたしました。どちらも大変ご好評をいただき、お手入れ会につきましては今後、偶数月に定期開催していくこととなりました。 また、骨密度測定の際にご提供した無添加天然だしの試飲もご好評をいただき、当店でも取り扱いを開始することになりました。 今回のイベントは、お客様にとっても、私たちにとっても新たな発見と体験のある機会となりました。 今後も、検査値相談会や漢方小話会など、さまざまな取り組みを毎月行ってまいります。ぜひお気軽にご参加ください。
4月17日読了時間: 1分


長寿期高齢者として生きる知恵
70代を元気で頑張ってきた団塊の世代も80代です。急激な体力低下が始まる80代を乗り切る工夫を!
2025年4月11日読了時間: 1分


花粉症に漢方が効くのはなぜ?
花粉症の季節ですが、症状の重い軽いには個人差があります。漢方薬で体質改善を!
2025年2月28日読了時間: 1分


相談で変わる心と身体
パーキンソンと
上手に付き合い
温めること、自分の体を愛することで
自然治癒力をわかせ、克服
2025年2月21日読了時間: 1分


くしゃみ・鼻水・花粉症に漢方を
くしゃみ・鼻水・鼻づまりに漢方薬で体質改善を
2025年2月6日読了時間: 1分


感染症が流行しています。
感染症の予防
2025年1月23日読了時間: 1分
ヒートショックについて
1. ヒートショックとは? ヒートショックは、急激な温度変化によって血圧が大きく変動し、心臓や血管に負担が かかる現象を指し、冬場の浴室や脱衣所、冷えた部屋から暖房の効いた部屋に移動する際 などに起きやすく高齢者や持病のある人に特にリスクが高いようです。 2....
2024年12月11日読了時間: 1分


お腹を温めながら治す便秘薬
慢性の便秘はお腹を温めることで腸の動きが良くなります
2024年11月25日読了時間: 1分


【高血圧が心配ですか?】
●血圧の変化に一喜一憂する方が多いようですが、血圧は体を守るために常に変動しています。体が必要としている血液を体の末端まで流すために、上げたり下げたりしつつ調節をしています。血圧の数値よりも、変動に耐えられっる血管の弾力や調整する力が大切です。 血圧を調整しているのは自律神経です。自律神経の調節には、毎日の食事、睡眠、胃腸の働きなどの生活習慣がとても影響します。 ●自律神経のバランスを整えるためには、生活習慣を見直すことがとても重要です。以下の習慣が自律神経に良い影響を与えると言われています: 1. 規則正しい睡眠 同じ時間に寝て、同じ時間に起きることで、体内時計が整い、自律神経のバランスが善 されます。寝る前にスマホやPCの使用を控えることで、より質の良い睡眠がとれます。 2. 適度な運動 血圧は変動します 軽い有酸素運動(ウォーキングやジョギング)やストレッチ、ヨガなどは、自律神経に良い影響を与えます。特に朝の運動が効果的です。 3. 深呼吸や瞑想* 深い呼吸は副交感神経を刺激し、リラックス効果を促します。また、瞑想やマインドフルネスを取り入
2024年11月14日読了時間: 2分


【高血圧は血管の弾力が大切!】
血圧は、心臓のポンプの働きで、全身に栄養・酸素・熱を届けます。体の一部が栄養・酸素・熱を必要としたら、血圧を上げて届けようとするのは、悪い働きではありません。必要に応じて、血圧を上げたり下げたりしています。それを調節しているのが自律神経です。 血管は、加齢によって徐々に弾力性が低下し動脈硬化が起きやっすくなりますが、生活習慣によっても血管の老化を早めます。血圧のコントロールも大切ですが、血管の老化を防ぐ食生活やストレスを上手に受け止める生活習慣の工夫も大切にしたいですね。 特に、心臓の近くの血管の動脈が硬化することは問題です。心臓近くの動脈硬化の指標となるのが脈圧です。*脈圧とは、収縮期血圧から拡張期血圧をひいたものです。 血圧よりも血管の弾力度
2024年11月7日読了時間: 1分


【気温差が大きい時の体調管理】
気温の差が大きい時は、体温調節が難しくなるため、体調管理に特に気をつけることが大切です。以下のポイントに注意すると良いでしょう。 1. 重ね着を活用 朝晩の冷え込みに対応するため、調節しやすい服装を心がけます。温かい服を重ね着 し、日中暖かくなったら簡単に脱げるように...
2024年10月31日読了時間: 2分


【季節の変わり目に気をつけたい健康管理のポイント】
季節の変わり目は、体調を崩しやすい時期です。特に気温の変動が大きいときは、風邪やインフルエンザなどにかかりやすくなります。この記事では、栄養補給、適切な運動、休養、そして免疫力を高めるためのサプリメントや薬の活用について紹介します。 1 免疫力を高めるサプリメントの活用 ★...
2024年10月26日読了時間: 4分


【よく分かる血圧の話】
血圧は、心臓のポンプの働きで、全身に栄養・酸素・熱を届ける意味があります。 体の一部が栄養・酸素・熱を欲すれば、血圧を上げて届けようとします。血管にはもともと 弾力性があり、必要に応じて血圧を上げたり下げたりしながら、必要な栄養を体中に届けています。大切なことは、血圧よりも...
2024年10月23日読了時間: 1分


【油の摂り方でアレルギー予防を】
食生活の変化により必須脂肪酸(ω3とω6)のバランスが崩れています。 ω3は魚やエゴマ、シソの油に多く、ω6はいわゆるサラダ由」に多く含まれます。 共に、必須脂肪酸ですが、それぞれの役割(ω3は炎症を抑える働き、ω6はアトピーや...
2024年10月16日読了時間: 1分


【子育て応援・ちょっといい話】
五感を大切にした子育て 豊かな感情は生きる力 泣いたり笑ったり怒ったり、そんな豊かな感情をきちんと表現できる子どもに育って欲しいと思います。感情を素直に出せることは幸せです。その中で痛みや楽しいこと、苦しいこと、悲しいことなどを、自分の肌で感じ、傷ついたりつまずいたり、そんな体験をしつつ成長していくのだと思います。毎日の小さな体験の積み重ねが活き活きとした力 ”生きる力”に繋がります。それが一番大切な、子どもの健康の基本ではないでしょうか? 健康は心と体で感じるここちよさ 並木 望著(芽ばえ社)より
2024年9月29日読了時間: 1分


【皮膚を丈夫にする工夫】
皮膚の新陳代謝を良くして丈夫な皮膚に アトピーなど繰り返す皮膚のトラブルについて 傷の治りが遅い、ステロイドなどの効果の強い薬を塗っても今一つ効き目が感じられない そんなときは 自分で治す力が湧いてこないで、皮膚の新陳代謝が弱っている時です。 健康な皮膚には傷を治す力がたくさんあります。 健康な皮膚を作るための工夫を! 健康な皮膚を作るためにはしっかり力のある血液を皮膚表面までなが大切です。
2024年9月5日読了時間: 1分


【皮膚は毎日生まれ変わっています】
皮膚は毎日生まれ変わっています。体の新陳代謝を高め力のある血液で丈夫な皮膚をつくる工夫を!
2024年9月4日読了時間: 1分


【初秋の健康情報】
夏の疲れが出る時期、疲れた体をリセットして心地よい体を取り戻しましょう! 1,クーラー生活で自律神経調節機能が低下し、睡眠不足・やる気が出ない・風邪などの 症状が長びく 2、冷たいものの摂りすぎで、胃腸の働きが弱り、食欲がない・下痢や便秘が続く。...
2024年8月29日読了時間: 1分


【認知症の予防は生まれた瞬間から始められます】
認知症はこわくない 生活習慣によって老化曲線は変わります。 認知症の予防は生まれた時から 私たち団塊の世代も後期高齢者の真っただ中で、とにかく穏やかに社会に迷惑をかけないで最期を迎えたいとの思いが一番です。高齢化とともに心配されている認知症は加齢による脳の老化と考えれば、誰もが通り過ぎる自然の過程だと思います。でも、老化の道筋は、人それぞれ、その人の生活習慣や生き方によって違います。加齢による海馬の萎縮(図参照)を見ても、小さいころからの基本の健康習慣がいかに大切であるかが伺われます。 生まれた瞬間から、気持ちの良い睡眠・おいしい食事・気持ちの良いお通じを体で体感しつつ健康に育った子供が20才を迎えた時の脳の海馬はきっと、その後の加齢による萎縮が少ないと思います。 生まれた瞬間から、私たちの体は自然環境や周りの人とのふれあいで、健康な体を作っていきます。小さいころから、自分の体を理解し、自分で自分の体を守る自立した健康観を持つことがたいせつだと思います。健康な体に健康な心が育ちます。小さいころからの毎日の健康習慣を、コツコツ続けていくことが、将来
2024年8月29日読了時間: 1分
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